一縷の月光

一生どうでしょうします

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走んないの?メロス




「笑いすぎじゃぼけぇ。今にハリツケになったって泣いてわびったってしらんがじゃき」

「ああ、王は理工だな。うぬぼれろ。私はいつでも死ぬ覚悟は出来てる。命乞いなどしない。ただ・・・」

「俺を殺したいのなら3日くれ。マジあれな妹だけど一応親族だし。亭主もたせてやりてぇし。マジ帰ってくるからさ頼むよ」

「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

王はしわがれた声で笑った

「まwwwwwwじwwwwwwwwかwwwwwwwwwよwwwwwwww」

「おうまじだぜ」

メロスは軽く言った

「俺まじ帰ってくるしさーまじ妹待ってんだよねー」

「信じらんないんだったらさーダチ人質にすっから戻ってこなかったら焼くなり煮込むなりしてくれや」

王は残虐な気持ちでワロリンヌ

(帰ってこないだろwwwwwwwwwwwwなwにwいwっwてwんwのwwwwwwwwwwwww」

「おkおk」

「あざす」

セリヌンティウスは深夜王城に召された

二年ぶりにあったもんだから気恥ずかしい

「ちょっとだけだからさここにいるだけでいいんだよ」

「あとで欲しかった奴やるからさ」

(まじかよwwwwktkrwwwww)

「承知しました」


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そろそろ走ろうぜ!メロス! ~not run is merosu~


メロスはマジ単純。

買い物(ごみ)を背負ったまま、どや顔で王城に入っていった。

たちまち彼は、城の門のところにある金属探知機でピコーンピコーン鳴らせてしまい

捕まった。

調べられてメロスの懐中からは天上天下天地無双刀が出てきたのでピコンピコン鳴ったのだろう

騒ぎがパネェ

メロスは王の前に拉致された

「この刀で何をするつもりであったか言えコラ!!」

暴君ディオニスマジあれ。けれども威厳を持ってあれ。

王の顔はカミッテルほどイケメンで眉間のしわは刻み込まれたかのように見えたがマジックペンで書かれていた。

「街をマジ救うし俺www」

とメロスは答えた。

「まじ?ぱねぇwwwwwww」

王はワロリンヌ

「しかたない。お前にわしの孤独の心が分かるか!」

「まじイミフwwwwwwwwww」

とメロスはワロタ

「人疑うとかwwwwwwwwwまじwwwwwwwwwwはずくねwwwwwwwwwwwww疑うとかwwwwwwwww人としてwwwwwwww駄目だなwwwwwww」

「てへぺろ」

暴君は落ち着いてツイッター

「わしだって平和を望んでいるのだが・・・」

「へwwwwwwwwwwwwいwwwwwwwwwwwwwわwwwwwwwwwwwww腹筋崩壊wwwwwwwwwwwwww」

メロス腹筋崩壊

「人殺して平和とかwwwwwwwwwwwwwwwマジワロリンヌwwwwww」

「黙れ!!!!!!!!!!!!」

王は言った
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走れ!!!メロス!!! ~running merosu is cool~


計画停電の時間並に歩いてうさぎに会い、マジ次は、語尾を最強にして質問した。

うさぎは答えない。

メロス「あも」

メロスは両手でうさぎの体を揺すぶって質問した。

うさぎは辺りはばかるまじ小さすぎる息かってくらいの声で話した。

「王様は人をぽぽぽぽーん」

「なぜだ」

「悪心を抱きまくり、つーか、持ってねぇーよ誰も」

「たくさんの人をぽぽぽぽーんなのか?」

「はい、はじめは王様の花婿を。それからご自身のお世継ぎつまり息子。それからアネキを。それから妹の息子を。それから皇后様を。それから堅信のアレキス様を。」

「まじぱねぇキチガイだな。国王はキチガイか?」

「いいえ、キチガイではございませぬ。人を信じれない、というのです。このごろは、臣下の心をも、お疑いになり、はでな暮らしをしているものには人質一人ずつ差し出すことを命じております。
ご命令を拒めば十字架にかけられ、「「とりま殺す」」の一言。
今日は6人殺されました。」

聴いてメロスは鬼ギレ。

「キチガイすぎんだろ。生かしておけねぇ(どや」


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走れ!!!メロス!!! ~Merosu is mazi panee~


いま流行りのスマホでAKBを聴きながら歩いているうちにメロスは、町の様子を怪しんだ。

ひっそりしている。

メロスの心の中はマジあげぽよだが。

にぎやかだからこそ、そう感じるのだろう。

もう既に日も落ちて、街が暗いのはあたりまえだが、ざわざわ、ざわざわ

もうそろそろセリヌンティウスが働くころだが

ひっそりしている。

夜のせいばかりではなく、町全体がマジ悲しい。

のんきなメロスも(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

道であった犬を捕まえて、何かあったのか、二年前にこの街に来たときには

夜でも皆がダンシング、街はカーニバルだったはずだが

と質問した。

犬は、(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

答えなかった。


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走れ!!!!メロス!!!  ~Merosu is very very running~


メロスは鬼ギレした。

必ず、かのマジでヤバイ王を除かなければならぬと決意した。

メロスには政治がマジイミフ。

メロスは、村の若者である。

激アツな笛を吹き、キュン死にするほど可愛い羊と遊んで暮して来た。

けれども邪悪に対しては、人一倍にマジパナいほどあげぽよであった。

今日未明メロスは村をleaveし、まじぱねぇ野を超え、チョベリバな山を越え、パネェ距離を離れたこのシラクスの街にスライディング。

メロスには父も、母もねぇ。

女房もねぇ。

彼女もねぇ。

16のマジクソ生意気ビッチ妹と別々に暮らしてる。

このマジ(ry妹は村のあるチャラチャラな1若者を、近々、花婿として迎える事になっている。

結婚式も間近という電撃カップル。

メロスは、それゆえ、花嫁の衣装(ぼろぞうきん)やら祝宴のごちそう(生ごみ)を買いに(拾いに)はるばるわざわざあのマジ(ryのために街にやってきた。

まずその品々を買い集め(拾い集め)、それから都の大路をぶらぶら歩いた。

メロスにはマジチョベリバなダチがいた。

セリヌンティウスである。

NOWはこのシラクスの街で、ホストをしている。

そのダチをこれから尋ねてみるつもりなのだ。

マジ会ってねぇから、尋ねんのが少しはずい。


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